
松本市美術館
コレクション展示 第4期展示
民藝誕生と松本 暮らしの美をつくった人々
― 三代澤本寿・丸山太郎・ 池田三四郎・柚木沙弥郎 ―
会 期 2026年2月3日[火]- 5月31日[日]
開館時間 9:00 - 17:00(入場は16:30まで)
休 館 日 月曜日(休日の場合は翌平日)
会 場 松本市美術館 上條信山記念展示室・田村一男記念展示室
〠 390-0811 長野県松本市中央4-2-22
TEL 0263-39-7400 FAX 0263-39-3400 ▷ アクセス
観覧料金 当日・窓口 一 般 800円、大学生 350円
* 70歳以上の松本市民、高校生以下は無料(証明書の呈示が必要)。
* チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
主 催 松本市美術館
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「民藝」という言葉が柳宗悦らによって生み出されてから100年。 その思想は近代化の中で、各地の手仕事に光を当てる運動へと発展、全国へ広がりました。戦後間もない松本でも、三代澤本寿や丸山太郎らによって日本民藝協会長野県支部(現・長野県民藝協会)が結成され、今も松本は「民藝のまち」として知られています。
令和7年度第4期の松本市美術館の展示では、信州松本での民藝運動に深く関わっていた作家の作品をご紹介します。
▷ 作品リスト(PDF 352KB)
※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 松本市美術館 ]
