タグ別アーカイブ: コレクション展

【展覧会】茨城県陶芸美術館|コレクション展・新収蔵品展|’26年5月13日-10月18日:第1会場|’26年5月13日-7月12日:第2会場|会期末

茨城県陶芸美術館
コレクション展・新収蔵品展
会  期  2026年5月13日[水]-10月18日[日]:第1会場(第1展示室)
      2026年5月13日[水]-  7月12日[日]:第2会場(第2展示室)
会  場  茨城県陶芸美術館 1階第1展示室
      茨城県陶芸美術館 2階第2展示室     
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011  FAX:0296-70-0012  ▷ アクセス
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館  日  毎週月曜日(ただし、7月20日、9月21日、10月12日は開館)
      7月21日[火]、9月24日[木]、10月13日[火]
観覧料金  一 般:360円、満70歳以上:180円、高校生等:290円、小中生:180円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
主  催  茨城県陶芸美術館
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茨城県陶芸美術館では、令和7年度に45作家による115件の作品を新たに収蔵しました。
近代の陶芸分野における個人作家の先駆けといえる富本憲吉の作品を皮切りに、当館開催の企画展での活動を通して、小堤晶子や堀貴春、丸山純、鮫島陽、今川朋実らの出品作を収蔵しました。他にも笠間や益子の個性豊かなうつわ作家の作品や、ルーシー・リーなど海外の著名な作家の作品、淡島雅吉のガラス作品や重要無形文化財「髹漆(きゅうしつ)」保持者である小森邦衞の漆作品など、工芸分野全体に及ぶ幅広いラインナップとなります。
第1展示室と第2展示室の2つの会場で開催する新収蔵品展をお楽しみください。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】たましん美術館/立川|春のたましんコレクション展2026 ソウゾウのめばえ|’26年4月11日ー7月5日|終了

たましん美術館/立川
春のたましんコレクション展2026
ソウゾウのめばえ
会  期  2026(令和8)年4月11日[土]ー 7月5日[日]
開館時間  10:00 - 18:00(入館は閉館の30分前まで)
休  館  日  月曜日(祝休日の場合は翌平日)
入  館  料  一 般 500円、高・大生 300円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
会  場  たましん美術館
      〠 190-8681 東京都立川市緑町3-4 多摩信用金庫1階
      TEL 042-526-7788  ▷ アクセス
後  援  公益財団法人立川市地域文化振興財団
協  力  ファーレ倶楽部
主  催  公益財団法人たましん地域文化財団
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本展は、みなさまに数々の「たましんコレクション」とであうことを通して、美術作品と向きあうためのさまざまなエッセンスを探っていただきたいという思いから企画いたしました。
本展では「たましんコレクション」の柱である、日本近代美術作品、多摩地域ゆかりの作家の作品を中心にご紹介いたします。それぞれの作品のそばには、鑑賞のポイントとなるような問いかけを添えています。モチーフ、素材、色彩、構造といった造形にかかわるものから、作家の視点や制作背景をしめすものまで、美術作品の「創造」を支える要素のひとつひとつは、作品をみるための手がかりともなり、それは美術をめぐる「想像」の種ともいえるのではないでしょうか。
本展に関わり、「観る」ことに加え「対話する」ことを通して美術作品にふれられる鑑賞プログラムも開催いたします。
本展が、みなさまにとって「たましんコレクション」に親しみを持っていただく機会となり、美術作品を “ソウゾウ” するきっかけとなれば幸いです。

※ たましん美術館は博物館登録制度での 登録博物館 です( 文化庁 博物館総合サイト
※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。

[ 詳 細 : たましん美術館