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【展覧会】一橋大学附属図書館|令和8年度企画展示 自然科学の古層 : 一橋大学所蔵資料の再発掘|’26年5月27日-12月25日|二期制開催/ 07.08後期開展壹个月

一橋大学附属図書館
令和8年度企画展示
自然科学の古層 : 一橋大学所蔵資料の再発掘
会  期  2026年5月27日[水]- 12月25日[金]
        前 期 2026年5月27日[水]- 6月2日[火] * 貴重資料を展示。
           開室時間 12:00 - 17:00
        * 5月30日[土]、31日[日]は 10:00 - 18:00 にて開室
        後 期  2026年6月8日[月]- 12月25日[金]
             (土・日・祝日、図書館休館日は閉室)
        開室時間 10:00 - 17:00
         * 一橋祭期間は開室(後日、詳細を追加予定)
会  場  一橋大学附属図書館 展示室(西キャンパス 時計台棟1階)
      〠 186-8601 東京都国立市中2-1
      TEL:042-580-8000  ▷ 交通・アクセス
企画・監修  有賀 暢迪(言語社会研究科准教授)、安西 なつめ(言語社会研究科講師)
主  催  一橋大学附属図書館
入場無料
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「社会科学の総合大学」として知られる一橋大学ですが、学内には、時代を超えて受け継がれてきた科学史の多彩な資料が眠っています。
本展では、西洋古典籍から本学で使われた実験器具まで、自然科学の歩みを物語る資料を一堂に集めました*。「17世紀科学革命」「明治日本の科学受容」「アインシュタインと東京商科大学」の3つのテーマが示す視点から、“知の古層”を掘り起こすように、本学が所蔵する知られざる学術資源をご紹介します。
科学史を専門とする教員の企画・監修により、研究者の方はもちろん、自然科学に馴染みのない方にも、思想や文化、社会と深く結びついてきた科学史の魅力を感じていただける内容となっています。知の古層をめぐる本展をどうぞご覧ください。
* 貴重資料の展示は前期のみとし、後期は複製を展示します。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 一橋大学附属図書館