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【展覧会】東御市-とうみし-梅野記念絵画館・ふれあい館|館所蔵品精選展 令和7年度新規収蔵作品を中心に|’26年4月25日-6月28日

東御市 -とうみし- 梅野記念絵画館・ふれあい館
館所蔵品精選展 令和7年度新規収蔵作品を中心に
期  間  令和8年(2026年)4月25日[土]-6月28日[日]
休  館  日  月曜日(月曜日が祝祭日の場合は、翌火曜日が休館)
開館時間  午前9時30分 - 午後5時(入場は午後4時30分まで)
入  館  料  一 般 500円(団体 400円)、中学生以下無料     
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。          
会  場  東御市 -とうみし- 梅野記念絵画館 ふれあい館
      〠 389-0406 長野県東御市八重原935-1 芸術むら公園
      TEL 0268-61-6161 / FAX 0268-61-6162  ▷アクセス
主  催  東御市梅野記念絵画館
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本展は蒐集家・梅野隆による梅野コレクションおよびこれまでに寄贈・寄託いただいた作品を中心に、絵画館のコレクションから精選した作品を展示する梅野記念絵画館春の恒例企画展です。
今年度は、新規収蔵となる独力の画家・五百住 乙人(いおずみ きのと 1925-2023)の作品を中心に、今年生誕110年を迎えた木村辰彦(1916‐1973)のほか、改革の進む激動の時代に生まれ、戦争を乗り越えて歩んだ「同時代ー20 世紀前半の画家たち」をメインテーマに展示します。さらに、その導入として青木繁(1882‐1911)や梅原龍三郎(1888‐1986)など、彼らの時代を先駆けた画家たちによる当館珠玉の作品も併せて紹介します。
新年度最初の展覧会となる本展は、東御市梅野記念絵画館の紹介に加え、美術館での絵画鑑賞の入口を広げる試みでもあります。

\ 見どころ /
 (1) 青木繁、梅原龍三郎、坂本 二郎などの近代を彩る珠玉のコレクション
 (2) 新規収蔵作品を含む、館所蔵の五百住乙人作品を一挙に展示
 (3) 今年生誕 110 年を迎える信州ゆかりの画家・木村辰彦の名品

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 東御市梅野記念絵画館・ふれあい館 ]

【展覧会】東御市 -とうみし- 梅野記念絵画館・ふれあい館|梅野コレクションより探る 魅惑のモダン・デザイン展|’25年1月11日-3月23日|終了

東御市 -とうみし- 梅野記念絵画館・ふれあい館
梅野コレクションより探る
魅惑のモダン・デザイン展
期  間  2025年1月11日[土]- 3月23日[日]
開館時間  午前9時30分 - 午後5時(入場は午後4時30分まで)
休  館  日  月曜日(月曜日が祝祭日の場合は、翌火曜日が休館)
入  館  料  一般・当日・個人・税込 300円
      * 各種割引、優待情報などは 下掲詳細 参照。
所  在  地  東御市 -とうみし- 梅野記念絵画館・ふれあい館
      〠 389-0406 長野県東御市 -とうみし- 八重原935-1 芸術むら公園
      TEL 0268-61-6161 / FAX 0268-61-6162
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梅野記念絵画館の所蔵品の中核をなす梅野コレクションは、 初代館長梅野隆によって、 およそ40年間にわたって蒐集されました。
近代洋画をはじめ、 その美術領域は多岐に渡りますが、 その中で 「デザイン」 の領域も見逃せません。 そこには日本の商業デザインの先駆者:杉浦非水や、 浅井忠の後継者とも目される間部時雄も含まれています。 また作者不明ながら大正期の様々なデザイン画を模写したと思われる不思議な図案集も存在し、 これらはデザイン揺籃期ならではのノスタルジックな魅力を秘めています。
本展では、コレクションのうち、大正昭和期にかけて描かれたデザイン画を中心に、日本のデザイン源泉の一片を紹介するとともに、 蒐集家梅野隆の 「デザイン」 に対する美の探究心に迫ります。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 東御市 -とうみし- 梅野記念絵画館・ふれあい館