タグ別アーカイブ: 逝ける映画人を偲んで 2023-2024

【展示/上映】国立映画アーカイブ|逝ける映画人を偲んで 2023-2024|貳期制開催|第1期:’25年12月9日-12月26日|第2期:’26年2月10日-3月22日|全会期終了

国立映画アーカイブ
展示 / 上映
逝ける映画人を偲んで 2023-2024
In Memory of Film Figures We Lost in 2023-2024
会  期  第1期:2025年12月9日[火]- 12月26日[金]
      第2期:2026年2月10日[火]-  3 月22日[日]
開室時間  11:00 - 18:30(入室は18:00まで)
      * 9/26、10/31、11/28の金曜日は11:00-20:00(入室は19:30まで)
休  室  日   月曜日
観  覧  料  一 般 520円/大学生 310円/小中学生 100円
      * 障害者手帳をお持ちの方(付添者は原則1名まで)、
       国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料
      * チケット各種・割引・優待情報などは チケット案内 参照
会  場  国立映画アーカイブ  長瀬記念ホール OZU(2階)
      〠 104-0031 東京都中央区京橋 3-7-6
      TEL 050-5541-8600(ハローダイヤル)  ▷ アクセス
定  員  310名(各回入替制・全席指定席)/各回の開映後の入場はできません。
主  催  国立映画アーカイブ
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日本映画の輝かしい歴史を築き、惜しまれながら逝去された映画人の方々を、故人が関わった映画作品の上映を通じて追悼する企画「逝ける映画人を偲んで」。今回は、2023 年 1 月 1 日から 2024 年 12 月 31 日の間に逝去された 80 名以上の方々を追悼対象として、84 作品(60 プログラム)を上映し、それぞれの業績を回顧・顕彰します。
小沼勝、中島貞夫、山際永三、福間健二ら独自の映画文法で忘れがたい作品を遺した監督たち、久里洋二、田名網敬一、武田純一郎らアニメーション、実験映画、科学映画の分野で偉大な足跡を刻んだ作家たち、千葉一彦(美術)、井川徳道(美術)、白鳥あかね(記録、脚本)、小池直実(装飾)ら作品の世界観の構築に貢献した映画スタッフたち、久我美子、犬塚弘、丘さとみ、寺田農、財津一郎、奈良岡朋子、西田敏行〔にしだ としゆき 1947-2024〕、火野正平、中山美穂ら唯一無二の輝きを放った俳優たち──。
ゆかりの方々、そして映画ファンの皆様にも広くお知らせしたく、ぜひご紹介いただけますと幸いです。日本映画の輝かしい歴史を築き、惜しまれながら逝去された映画人の方々を、故人が関わった映画作品の上映を通じて追悼する企画「逝ける映画人を偲んで」。今回は、2023年1月1日から2024年12月31日の間に逝去された80名以上の方々を追悼対象として、84作品(60プログラム)を上映し、それぞれの業績を回顧・顕彰します。
ゆかりの方々、そして映画ファンの皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

※ 本欄には全60プログラムを収容しておりません。詳細は下掲リンク先を参照ください。
※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。

[ 詳 細 : 国立映画アーカイブ ]

西田敏行〔にしだ としゆき 1947-2024〕
追 悼YouTube  もしもピアノが弾けたなら / 西田敏行  ABENOHIRAFU  3:24 ]