![]()
![]()
![]()
新宿私塾
卒業制作 テーマ一覧
![]()
![]()
「現代に甦る明治教科書用活字」
「紙面構成における各構成要素の役割と影響」
「コーポレイトタイプフェイス概論」
「タイポグラフィと批評」
「欧文書体の分類について」──デジタル時代の分類のための考察
「活字組版における空間の有用性とその活用について」
「ヤン・チヒョルトにおける組版造形の分析」
「タイポグラフィにおける装飾の歴史」
「和文組版の再考」
「ひらがなについて」
「失われた平仮名活字─変体仮名活字─の用例研究と考察」
「理想とされた書物について」
「漢字表記問題とタイポグラフィ」──異体字・文字コード・日本語を組むこと
「CHRONOLOGICAL TABLE OF TYPOGRAPHY」
「漢字固有の造形の比較」
「チヒョルトの目からみたリシツキーの造形空間」
「横組専用書体」
「ポール・ランド」
「巻菱湖の真書と、各種真書体・楷書体との比較」
「音を記す 記憶から記録へ
「欧文書体の設計とは」
「ふたつの窓から眺める空」──美について
「文字─アルファベット─の造形原理と、
「現代日本語の句読点の成立を考えるために」
「ゴシック体 活字設計」
「小村雪岱の装幀」
「Helvetica」
「日塔聰詩集『鶴の舞』」──書物の制作
「清原悦志 組版研究」
「文庫本の組版設計の変遷」
「ロンドンの顔 ジョンストン・アンダーグラウンド」
「約物と欧文組版」
「Rotis revisited──Eine Untersuchung」
「『月映』から『月に吠える』まで」(仮)
「タイポグラフィにおける白と黒」
「嵯峨本『伊勢物語』の活字組版にみる日本語組版の未来像」
「レタースペース/サイドベアリングを通じての検証」
「不可視のことばの可視化について」
「数式組版──記号・組版・DTP」
「明朝体をはなれてみて、見えるもの」
「Sabon オリジナル版と活字版の造形の違い」
「伝えるかたち 出版物を検証する<百科事典編>」
「ローマン体サンセリフの起源」
「活字としてみた高野切れ」
「絵本における組版の考察──文書量と組版と年齢と可読性の問題」
「文芸書の書籍装幀から見る活字の役割」
「Wim Crouwel の造形言語を探る」
非言語領域の分析とタイポグラフィへの応用
読みの仕組みとインタラクティブ環境へのタイポグラフィの応用
SIXTVS トータルデザインにおける紙面外のタイポグラフィ
Printers Ornaments 装飾、これからの可能性
描き文字の潮流を追って
詩と組版
タイポグラフィにおけるモダンあるいはモダニティとは
書籍における可読性
ヤン・チヒョルトとエレメンターレ・ティポグラフィ
ルリユールを通じて考察する製本の歴史と使命
ウェブ製作におけるタイポグラフィの活用にむけて
食を伝える文字 British Cookbooknook
Univers の現在・過去・未来
明治・大正・昭和の近代造形の背景を探る
現代における POP 書体の誘目性について
石碑から立ちあがってくる碑文体
ひらがなの成立から明治初期の活字をみる
書体とスペーシング
フトコロの本当のフトコロ
板木師・植松有信について
和文デジタル書体(明朝体)を知る
ディ・ノイエ・ティポグラフィについて
文部省活字以降の教科書体と書写の変遷の比較
ニコラ・ジェンソンの美しい組版を検証する
About Bitmap typography
豆本の歴史
タイトルと本文の設計実験
グリッドシステムの成立
オフィシーナ・プランティニアーナと花形装飾活字
コーポレイトタイプの現状と展望
ひらがなが紙面に与える影響
日本から見たアイヒャー アイヒャーからみた日本
1 px の間で
書体の選択方法の分析
図版と文字との関係を探る(その系譜から学ぶ恒久性)
0(ゼロ)からの欧文書体のデータベース
記述言語からとりこぼされたものの表現法
スクリーン上での活字の再現性を探る
オプティマの書体見本帳を作るために
新聞各社の文字見本帳作成
自社の C.I の再検討と再構築のために
ロゴタイプの不変性を支えているものを探る
デジタル環境下における書体デザインの問題点と可能性
詩の組まれ方の研究
伝える→書く→印刷する
西洋音楽における記譜の歴史から見えてくるもの」
歴史的な文字の成立過程に従ったスペーシングの方法を探る
──ニコラ・ジェンソンとアドリアン・フルティガーを軸とした活字の濃度検証
──オールド・フェイス・ローマン体からの造形分析
──現代から過去へ
──オトル・アイヒャーと rotis 書体
──ウェブサイト制作におけるグリッドシステム構築
朗文堂 タイポグラフィ・スクール 新宿私塾 担当/根岸修次
〒160-0022 東京都新宿区新宿 2-4-9 中江ビル 4F
telephone 03-3352-5070 , facsimile 03-3352-5160
http://www.ops.dti.ne.jp/~robundo , robundo@ops.dti.ne.jp » send email
Robundo Publishing Inc. Tokyo JAPAN


