Viva la 活版 Let’s 豪農の館
【 イベント名 】 Viva la 活版 Let’s 豪農の館
【 展示 期間 】 2015年10月10日[土]-12日[月・祝] 09:00-17:00
【 会 場 】 「北方文化博物館 豪農の館」 内 「吉ヶ平古民家」(登録有形文化財)
新潟県新潟市江南区沢海 2丁目15-25
【 主 催 】 朗文堂 アダナ・プレス倶楽部
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<北方文化博物館 豪農の館>は、越後平野を貫流するふたつの大河、信濃川と阿賀野川の水利にめぐまれ、会期のころには越後平野では実りの秋をむかえているころです。
朗文堂 アダナ ・ プレス倶楽部ではその準備が佳境を迎えております。
皆さまのご来場をお待ちしております。
【 関連情報 : 北方文化博物館 10月のスケジュール 】


【 青年劇場 真珠の首飾り フライヤーPDF
青年劇場の稽古場と、朗文堂は至近の距離にあります。そのためでしょうか、顔見知りの劇団員が公演パンフレットへの広告出稿と、公演会場:紀伊國屋ホールでの、

2015年9月19日[土]、タイポグラフィ学会は『タイポグラフィ学会誌08号』刊行披露会および、第3回本木昌造賞授賞式を下記のとおりおこないます。
![Motogi46165-Web07[1]](https://robundo.com/robundo/blog/wp-content/uploads//2015/09/Motogi46165-Web071-300x224.jpg)
本木昌造 1824-75年


百日紅は中国南部の原産で、ミソハギ科の落葉中高木とされる。






















新宿私塾では、タイポグラフィにおける 「 知 ・ 技 ・ 美 」 の三領域でバランスのよい学習をモットーとしています。 それはまた 「 知に溺れず、技を傲らず、美に耽らず 」 という、つよい自戒をともないます。










著 者 : 戸 叶 勝 也 氏







いまではなんの風情もないコンクリートの橋ではあるが、神田川にかかるこの橋は、歌人:在原業平がきよらかな水面にその姿をうつしたことから「姿見の橋」とも、あるいは徳川三代将軍家光がこのあたりで鷹狩りの鷹をみつけて「姿見の橋」と名づけたともされる。
レッツ ・ ラーン ・ スタジオ/出原 速夫さんとのおつきあいは、かなりの期間になりますが、ともかくペンギンがお好き。ペンギンのことになると、夢中です。






















読売新聞東京本社社会部/竹井陽平記者は、だいぶ以前から<活版印刷が、なぜ、いま、この時代に話題になるのか>をテーマとして取材をかさねられていました。
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