京都の吉田山のほとり、ちいさな活版印刷機で小型本の製作をつづけるぢゃむ 杉本昭生さん。
今回の製作は、夏目漱石『硝子戸の中』。タイトルは「硝子戸のうち」と読むそうです。
ブログ「活版小本」も意欲的な更新が継続しています。
「活版小本」の特徴のひとつに、ていねいな書体選択があります。
装本や用紙選択だけでなく、すみずみまでこまやかな配慮をこらす姿勢に好感をもちます。
リンク先でぜひとも拡大画面で本文ページをご覧ください。
【 ぢゃむ 杉本昭生 活版小本 】
![IMG_2495[1]](https://www.robundo.com/robundo/ichirin/wp-content/uploads/2016/09/IMG_24951-627x470.jpg)
![IMG_2496[2]](https://www.robundo.com/robundo/ichirin/wp-content/uploads/2016/09/IMG_24962-627x470.jpg)
![IMG_2497[1]](https://www.robundo.com/robundo/ichirin/wp-content/uploads/2016/09/IMG_24971-627x470.jpg)
![IMG_2499[1]](https://www.robundo.com/robundo/ichirin/wp-content/uploads/2016/09/IMG_24991-627x470.jpg)
京都の吉田山のほとり、ちいさな活版印刷機で小型本の製作をつづけるぢゃむ 杉本昭生さん。
今回の製作は、夏目漱石『硝子戸の中』。タイトルは「硝子戸のうち」と読むそうです。
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「活版小本」の特徴のひとつに、ていねいな書体選択があります。
装本や用紙選択だけでなく、すみずみまでこまやかな配慮をこらす姿勢に好感をもちます。
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