カテゴリー別アーカイブ: 公開制作

【展覧会】藤沢市アートスペース|企画展 制作・展示支援プログラム 「Artists in FAS 2025」|小山友也/dabada/平松可南子/Lvdiankk|’26年1月10日-3月15日|

藤沢市アートスペース
企画展
制作・展示支援プログラム 「Artists in FAS 2025」
小山友也/dabada/平松可南子/Lvdiankk
会  期  2026年1月10日[土]- 3月15日[日]
休  館  日  月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は、翌火曜日が休館)
開館時間  10:00 - 19:00(入場は閉館の30分前まで)
観  覧  料  無 料
会  場  藤沢市アートスペース、ココテラス湘南ビル内共用スペース
      〠 251-0041 神奈川県藤沢市辻堂神台2-2-2 ココテラス湘南6階
      TEL 0466-30-1816 FAX 0466-30-1817 E-mail fj-art☆city.fujisawa.lg.jp
特別協力  一般財団法人藤沢市開発経営公社(ココテラス湘南)、
      公益財団法人藤沢市みらい創造財団
主  催  藤沢市
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「Artists in FAS」は藤沢市アートスペース(以下FAS)が多様な創作活動に携わるアーティストたちに、制作の場と発表の機会を提供するアーティスト・イン・レジデンスプログラムです。
10回目を迎える今回は、外部審査員(笠原恵実子氏[美術家/多摩美術大学教授]、田中みゆき氏[キュレーター/プロデューサー])によってインスタレーション、パフォーマンスを中心とした作家4名(組)が選出されました。
展覧会に先立ち、2025年10月から約3ヶ月かけて滞在制作を行ったアーティストたちの作品を展示します。湘南の人々や歴史への丹念なリサーチによって生まれた作品をぜひご覧ください。

\ 施設案内 藤沢市アートスペース/愛称FAS /
「藤沢市アートスペース/愛称FAS(エファース)」は辻堂駅北口、湘南C-Xにあるココテラス湘南ビルの6階を利用した、藤沢市の美術振興施設です。若手アーティストの創作活動に対する支援や、様々な企画展、ワークショップ、講座などを開催。アートの新たな可能性を見出し、地域とのつながりを深めながら活動しています。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 藤沢市アートスペース ]

【公開制作/展覧会】トビチ美術館|トビチ美術館2025 参加アーティスト発表のお知らせ|’25年11月1日-12月28日|終了

トビチ美術館
トビチ美術館2025 参加アーティスト発表のお知らせ
会  期  2025年11月1日[土]- 12月28日[日]
会  場  トビチ商店街(下辰野商店街界隈の空き家・空き店舗)
      〠 399-0421 長野県上伊那郡辰野町辰野1705-1
      問い合わせ:トビチ美術館 企画運営担当(赤羽・橋本)
      ✉️ revision@maruto.or.jp 📞 0266-88-9198  ▷ グーグルマップ
後  援  信濃毎日新聞社/中日新聞社/長野日報社/市民新聞グループ/
      市民タイムズ/LCV/NBS長野放送/TSBテレビ信州/abn長野朝日放送/
      辰野町/辰野町教育委員会/辰野美術館/辰野町観光協会/辰野町商工会/
      信州アーツカウンシル
支  援  令和7年度 国土交通省 空き家対策モデル事業
主  催  一般社団法人◯と編集社
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空き家や空き店舗が、美術館に。
「トビチ美術館2025 空き家の彼は誰時展」が、開催されます。
辰野町・下辰野商店街界隈を舞台に、国内外のアーティストたちが “日常の風景” をアートとして描き出します。
まち歩きを楽しみながら、作品との出会いをお楽しみください 🚶‍♀️🌿

\ トビチ商店街とは /
飛び飛びの商店をつなぐ、
トビチ商店街というまちの再編集。
老舗も新店舗も閉じたままの店舗もひっくるめて、地域としての「楽しい」をつくろう。
歩けないと不便だった時代があって、当時、商店街はまちの商業の中心だった。それから地方は、みるみる車社会になって「駐車場がないと不便」というのが地方の当たり前に変わりました。
そうすると、少し離れた広い場所に大型のショッピングモールができて、モールの中に新しいまちができた。とても便利だ。大型モールへの変化は地域の文化の変遷なんだと思います。
じゃあこれからの僕らのまちの商店街をどうしよう、と考える。大切なのは、きっとこれからのこと。昔の商店街を取り戻すっていう話ではない。あるいは、大型ショッピングモールのせいにする訳でもない。
どんな商店街が自分の街にあったら嬉しいか、を考えることが大切です。
商店街はたくさんの機能を持っています。昔の商店街もきっとそうでした。町のコミュニティの場所であり、買い物する場所であり、働く場所だったはず。子ども達は、商店主に見送られながら学校に行き、商店に寄り道をして帰る。

僕たちは商店街やこのまちに残る「小さな宝物」みたいな文化とか文脈なんかを活かしながら、次の商店街をつくりたい。商店街という言葉が持つ広さや考え方を拡張してもう少し広く捉えようと思います。歩いてもいいけれど、自転車で巡ると楽しいくらいの経済圏。
飛び飛びの商店をつないで、新たな価値観で商店街をつくる。商店街をショッピングストリートとしてではなく、場所を拡張しながらそのまちのコミュニティ空間として再定義していきます。
それを僕らは「トビチ商店街」と名付ける。

※ 参加アーチスト情報は下掲詳細をご覧ください。
※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。

[ 詳 細 : トビチ美術館 ] 

【展覧会 / イベント】愛知県美術館|企画展 国際芸術祭あいち2025|灰と薔薇のあいまに A Time Between Ashes and Roses|’25年9月13日-11月30日|終了

☆ Art 瓦版 掲載図版のほとんどは図版をクリック or タップすると拡大表示されます ☆
下掲図版は先行フライヤー〔参考掲出〕

愛知県美術館
企画展 国際芸術祭あいち2025
灰と薔薇のあいまに
A Time Between Ashes and Roses
会  期  2025年9月13日[土]- 11月30日[日]
主な会場  愛知芸術文化センター
      愛知県陶磁美術館
      瀬戸市のまちなか
開館時間  愛知芸術文化センター|10:00-18:00(金曜は20:00まで)
      愛知県陶磁美術館|9:30-17:00(9月末まで)/9:30-16:30(10月以降)
      瀬戸市のまちなか|10:00-17:00 * 入館は閉館の15分前まで
      * 瀬戸市美術館を含め、各館とも入館は閉館の30分前まで
休  館  日  愛知芸術文化センター|月曜日(月曜日が祝休日の場合は翌火曜日)
      * 9/16[火]、11/25[火]は臨時開館
      愛知県陶磁美術館|月曜日(月曜日が祝休日の場合は翌火曜日)
      * 9/16[火]、11/25[火]は臨時開館     
      瀬戸市のまちなか|火曜日(火曜日が祝休日の場合は翌水曜日)
      * 11/25[火]は臨時開館
観覧料金  ◇ フリーパス
      一 般 3,500(3,000)円、高校生以上の学生 2,300(2,000)円、中学生以下無料
      ◇ 1DAYパス
      一 般 2,100(1,800)円、高校生以上の学生 1,400(1,200)円、中学生以下無料
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
問い合せ  国際芸術祭「あいち」組織委員会事務局
      (愛知県県民文化局文化部文化芸術課国際芸術祭推進室内)
      〠 461-8525 愛知県名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター内
      TEL: 052-971-3111(代表) FAX:052-971-6115 
      E-mail:triennale☆pref.aichi.lg.jp  ▷ アクセス  
主  催  国際芸術祭「あいち」組織委員会
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2010年から3年ごとに開催する「あいち」の国際芸術祭は、現代美術を基軸に、パフォーミングアーツ、ラーニング・プログラムなど、 ジャンルを横断しながら多様なアートの表現を発 信しています。「あいち2025」では国内外から様々なバックグラウンドを持ち活動する60組を超えるアーティストが参加し、美術館や劇場、まちなかで作品やプログラムを展示・実施します。
詩人アドニスの詩集『灰と薔薇の間の時』の心情とヴィジョンに共鳴するこの芸術祭は、人間と環境とを分断する国家や領土といった視点を越えて、地質学的な時間軸から見える未来の展望を提示します。戦争や開発、災害のような破壊を象徴する「灰」と、共生や繁栄を象徴する「薔薇」、その二極化を避け、両者の境に疑問を投げかけながら、人間と環境の複雑に絡み合った関係についての幅を持った思考を模索します。
愛知県の文化芸術の拠点として1992年に開館した愛知芸術文化センターは、2010年以来、「あいち」の国際芸術祭の拠点でもあり続けてきました。美術館と劇場を備えるこの複合文化施設の各所に、現代美術の展示と パフォーミングアーツの公演がずらりとそろいます。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 愛知県美術館 国際芸術祭「あいち2025」公式ウェブサイト

【アートイベント】神戸六甲ミーツ・アート2025|’25年8月23日-11月30日|終了

神戸六甲ミーツ・アート2025
期  間  2025年8月23日[土]-11月30日[日]
      * ただし、六甲山サイレンスリゾートは8月-10月の毎週月曜日(月曜祝日
       の場合は翌火曜日に振替休業)および11月4日[火]は休業
開場時間  10:00 - 17:00 * 会場により一部異なります。
会  場  ミュージアムエリア (ROKKO森の音ミュージアム・六甲高山植物園・新池)
      六甲ケーブル (六甲ケーブル下駅・山上駅)
      天覧台
      兵庫県立六甲山ビジターセンター (記念碑台)
      六甲山サイレンスリゾート (旧六甲山ホテル)
      トレイルエリア
      みよし観音エリア
      六甲ガーデンテラスエリア
      風の教会エリア
総合プロデューサー  林直樹 / 六甲山観光株式会社 専務取締役
総合ディレクター   高見澤清隆 / インディペンデント・キュレーター
特別助成・協賛    神戸市、阪急阪神ホールディングス株式会社
事務局長       森分康彰 / 六甲山観光株式会社 取締役
事  務  局  神戸六甲ミーツ・アート事務局
      Tel:078-891-0048  E-mail:rma-info☆rokkosan.com          
共  催  六甲摩耶観光推進協議会
主  催  六甲山観光株式会社、阪神電気鉄道株式会社
──────────────────────── ☆ Art 瓦版 掲載図版のほとんどは図版をクリック or タップすると拡大表示されます ☆

神戸六甲ミーツ・アートは、神戸・六甲山上で毎年開催される現代アートの芸術祭です。
2010年からこれまでに、延べ580組以上のアーティストが参加しました。
16回目を迎える今回は神戸を象徴する山、六甲山の自然とアートをより一層楽しみながら、豊かな時間を過ごしていただける芸術祭を目指します。

【テーマ】
  環境への視座と思考

六甲山はかつて樹木など天然資源の乱用により、荒廃しました。
その後、明治期に来訪した居留外国人や多くの先人達の努力によって、現在は緑豊かな環境を取り戻し、新しい生態系も生まれつつあります。そうした歴史をもつ六甲山で行われる芸術祭の今年のテーマは「環境への視座と思考」です。ここでの環境とは、六甲山の自然・歴史・文化はもとより私たちの社会、世界の有り方までを含む概念です。アートの展観を通じて、より広く多様な視点で環境を見つめ思考する契機が生まれることを望みます。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 神戸六甲ミーツ・アート2025

【体験・学び / Art Lab】千葉市美術館|つくりかけラボ18 池田光宏|きっとこれも誰かの仕業|’25年6月11日-9月28日|終了

千葉市美術館
つくりかけラボ18 Art Lab 18
池田光宏|きっとこれも誰かの仕業
会  期  2025年6月11日[水]- 9月28日[日]
休  館  日  6月16日[月]、7月7日[月]、22日[火]、8月4日[月]、18日[月]、
      9月1日[月]、16日[火]
開室時間  10:00 - 18:00(5月24日を除く金曜日と土曜日は20:00まで)
観  覧  料  無 料
会  場  千葉市美術館 4階 子どもアトリエ
協  力  日本大学芸術学部デザイン学科、理想科学工業株式会社
展示協力  田中啓介(Studio OLGA)、山元史郎
音楽提供  伊藤恵太
ワークショップ協力  アグネス吉井、Hand Saw Press、コメドコ+ネリドコBOOKS
主  催  千葉市美術館
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つくりかけラボは、「五感でたのしむ」「素材にふれる」「コミュニケーションがはじまる」いずれかのテーマに沿った公開制作やワークショップを通して空間をつくり上げていく、参加・体験型のアーティストプロジェクトです。いつでも誰でも、空間が変化し続けるクリエイティブな「つくりかけ」を楽しみ、アートに関わることができる表現の場です。
ふとした日常の、思いがけず(あるいは意図的に)出会う「他者」との関係を、ユーモラスかつ洞察に満ちた視点で表現するアーティスト・池田光宏さんが、今回選んだキーワードは「重なり」。つくりかけラボに訪れる人びとのクリエイティブな重なりの動作が、偶然性と想像性が交錯する特別な空間を生み出しています。誰かと誰かのつくりかけが重なるとき、心の中に新たな「ひらめき」と、ちょっとした「ざわめき」をもたらすかもしれません。

◉ アーティストからのメッセージ ── 池田光宏(アーティスト)
どこからが個人で、どこからが他者からの影響なのか。そんなことを考えていても何も見えてこないので、ひとまずあらゆる影響を認めてみようとしたところから僕の制作活動は始まったように思います。つくりかけラボの企画はこんな自分の原点のようなところに立ち返って考える場にしたいと思っています。
今回は〈Bluemoment〉という作品シリーズを主軸に、複数の『誰かの仕業』を重ね合わせることで作品を制作します。池田光宏がワークショップの参加者や他のアーティストとの関わりで行う実験的プロジェクトです。誰かの描いたつくりかけの何かと何かが混ざり合うとき、ふとしたことで立ち上がる思いがけないイメージを光の空間インスタレーションに仕立てて 眺めてみたいと思っています。

◉ プロフィール ── 池田光宏(アーティスト)
1969年横浜市生まれ。日本大学芸術学部卒業、東京芸術大学大学院修了。2008年文化庁新進芸術家海外研修制度にてスウェーデンに滞在。見ること、見られること、想像することの関係性をテーマに、普通の暮らしの中に新たな眼差しを開くきっかけを生み出すようなプロジェクトを多様なアプローチで試みている。近年の主な展覧会に、2017年ワークショッププロジェクト「こどもハウス劇場」東京都現代美術館、2018年個展「きっとそれも誰かの仕業」長岡市栃尾美術館、2020年「メイド・イン・フチュウ 公開制作20年」府中市美術館、2021年「Emotional Resucue」恵比寿映像祭地域連携プログラム、2023年「東京ビエンナーレ・セントラルイースト東京」などがある。2014年より2020年まで長岡造形大学准教授、現在日本大学芸術学部教授。

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[ 詳 細 : 千葉市美術館  

【公開制作 / 展覧会】府中市美術館|公開制作92 栗原一成-KURIHARA Issei Open Studio Program|’25年4月26日-9月7日|終了

府中市美術館
公開制作92 栗原一成-KURIHARA Issei Open Studio Program
会  期  2025年4月26日[土]-9月7日[日]
会場案内  府中市美術館 Fuchu Art Museum  公開制作室 観覧無料
      〠 183-0001 東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内)
      電話:042-336-3371(代表) e-mail:bijyutu01☆city.fuchu.tokyo.jp
開館時間  午前10時 - 午後5時
休  館  日  月曜日(5月5日、8月11日は開館)
      5月12日[月]-24日[土]、7月14日[月]-25日[金]、8月12日[火]
制作協力  DUSTBUNNY LLC.
公開制作日時  いずれも正午-午後5時
      4月26日㈯、27日㈰、5月4日㈰、31日㈯、6月1日㈰、14日㈯、15日㈰、
      7月12日㈯、、13日㈰、8月2日㈯、3日㈰、16日㈯
作品展示  8月23日[土]- 9月7日[日]
      * 土日の午後1時-午後5時は、当館普及員によるガイドがあります。
      * 制作期間中に《哲学対話「画家と一緒に哲学対話・Art & Philosophy」》、
      《アーティストトーク》等多彩な企画が展開します。下掲詳細を参照。
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栗原一成(くりはら いっせい、1967年生まれ)は、30年ほどの長きにわたって、絵を描いてきました。その画面には、風景のような形や、文字の連なりにも見える線が、鮮やかな色彩を伴って、ぎっしりと描き込まれています。いつどこで始まり終わるのか、捉えどころがなく、また時間と空間が混沌と混ざり合っているかに感じられます。
近年栗原は、哲学対話に積極的に参加しています。彼は参加者たちの対話を聴きながら手を動して描き、同時に対話に加わります。制作と思索、手と目が絡まり一旦絡まり、そこから一本の糸の端が引き出されるようにして、哲学的思考が生まれます。
今回の公開制作で栗原は、板とキャンバス(布)の両方を用意して、その上に描いていきます。板とキャンバスの画面は違うが、同じでもある、と栗原は語ります。異なる物質が、描きの途中で、物としての意味を無化されていく。そこでは意味にしばられない自由が得られ、彼が絵筆を動かす原動力を生み出しているのかもしれません。
寡黙な画家の、饒舌な手の動きにどうぞご注目ください。

> 作家コメント <
板に描くこととキャンバス描くことは違うともいえますし、同時に同じともいえます。
描く行為にとっては、板やキャンバス、また他のどんな物に描いたとしても違いはなく同じものになります。つまり、違いを明確にする意識は、ものの意味を見い出すことになり、違うものを同じとする意識は、ものを無意味化していくのです。わたしは、意味世界を受け入れつつ、矛盾しながらも同時に無意味世界も受けとめ絵を描くのです。

◉ 栗原一成(くりはら いっせい)
1967年神奈川県生まれ。1995年多摩美術大学大学院美術研究科修了。1990年代半ばから作家活動を始める。展覧会やパフォーマンス等を独自に開催する場である、オルタナティブスペースの運営を継続して行う。絵画制作に対する哲学的態度は、哲学者たちと行う「哲学対話」でさまざまな問いと回答を引き出してもいる。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 府中市美術館