【展覧会】瀬戸市美術館|企画展 瀬戸市美術館特別企画展|瀬戸の原風景 ― 陶都瀬戸の記憶を辿る ―|’25年9月13日-11月30日|終了

瀬戸市美術館
企画展
瀬戸市美術館特別企画展 瀬戸の原風景 ― 陶都瀬戸の記憶を辿る ―
日  程  2025年9月13日[土]- 11月30日[日]
時  間  9:00 - 17:00(最終入館は16:30まで)
      * 10月14日[火]、11月11日[火]は休館
料  金  一 般:800円、高 大 生:300円
      * 中学生以下、65歳以上、妊婦の方は無料
      * 障害者手帳(ミライロ手帳可)をお持ちの方は無料
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
会  場  瀬戸市美術館
      〠 489-0884 愛知県瀬戸市西茨町113-3(瀬戸市文化センター内)
      電 話:0561-84-1093 メール:art☆city.seto.lg.jp  ▷ アクセス
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瀬戸市制施行96周年記念し、国際芸術祭「あいち2025」連携企画プログラムとして、瀬戸市美術館特別企画展 瀬戸の原風景―陶都瀬戸の記憶を辿る―を開催します。
本展では、現在にも増してやきものづくり一色であった、昭和20年代から30年代の瀬戸という土地と、そこに暮らす人々が織りなした原風景を、写真家・臼井薫、東松照明、土門拳、画家・北川民次、映像作家・加藤雅巳の作品を通してご覧いただきます。
今は失われつつある瀬戸の風景を作品から辿ることで、まちの記憶や匂いに思いを巡らせ、改めて瀬戸の魅力を再認識する機会になればと考えています。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 瀬戸市美術館 ]