タグ別アーカイブ: 茨城県陶芸美術館

【展覧会】茨城県陶芸美術館|企画展 THE HEADLINERS 2026 キュン発力の時代|’26年10月10日-12月13日

茨城県陶芸美術館
企画展
THE HEADLINERS 2026  キュン発力の時代
会  期  2026年10月10日[土]- 12月13日[日]
会  場  茨城県陶芸美術館 地下1階 企画展示室      
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011  FAX:0296-70-0012 ▷ 交通案内/アクセス
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館  日  毎週月曜日(ただし、10月12日、11月2日、11月23日は開館)、
      10月13日[火]、11月4日[水]、11月24日[火]
観覧料金  一 般:950円、満70歳以上:470円、高校生等:710円、小中生:360円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
助  成  芸術文化振興基金
後  援  笠間市、朝日新聞水戸総局、茨城新聞社、NHK水戸放送局、
      産経新聞社水戸支局、 東京新聞つくば支局、毎日新聞水戸支局、
      読売新聞水戸支局、LuckyFM茨城放送
主  催  茨城県陶芸美術館
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 ときめく心が時代を作る!
 現代陶芸の「今」を目撃する、年に一度の陶芸フェス

シリーズ企画「THE HEADLINERS」の第3弾。茨城県陶芸美術館が独自の視点で日本の陶芸シーンの今を切り取り紹介する陶芸の祭典が、今年もやってきます。
2026年は、全国から選抜した14名の作家の個性あふれる作品が勢ぞろいします。SNSなどで多様な情報があふれる現代は、ときめきを原動力に、軽やかな感性で「いいね!」を見つけられる時代と言えるでしょう。このような時代だからこそ、ぜひ美術館に足を運び、作品を目にし、現代陶芸の魅力に触れていただけましたら幸いです。

\ 見どころ /
◇ 茨城県陶芸美術館、今年の注目作家14名を、日本全国各地から選んで紹介!
◇ 土をハサミでカットする「土鋏」技法で作られた花の作品、白と赤のハーモニーが美しい備前焼の作品など、創意工夫にあふれた個性的な作品が勢ぞろい!
◇ アーティストトークやワークショップなど、作家をさらに深く知ることができるイベントを開催!

>>>>> 出品作家(50音順) <<<<<
大槻智子、大和田友香、小平健一、塩澤宏信、清水香、竹中健次、中島瞳、西野希、西久松友花、波多野祐希、林侑子、フクオカタカヤ、フクモ陶器、安井ちさと

※ 茨城県陶芸美術館は博物館登録制度での 登録博物館 です( 文化庁 博物館総合サイト )
※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。

[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】茨城県陶芸美術館|企画展 ガレの陶芸Ⅱ 奇想と幻想の造形世界|’26年7月11日-9月23日|終了

茨城県陶芸美術館
企画展
ガレの陶芸Ⅱ 奇想と幻想の造形世界
会  期  2026年7月11日[土]- 9月23日[水・祝]
会  場  茨城県陶芸美術館 地下1階企画展示室      
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011  FAX:0296-70-0012  ▷ 交通案内
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館  日  毎週月曜日(ただし、7月20日、9月21日は開館)、7月21日[火]
観覧料金  一 般:950円、満70歳以上:470円、高校生等:710円、小中生:360円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
後  援  笠間市、朝日新聞水戸総局、茨城新聞社、NHK水戸放送局、
      産経新聞社水戸支局、東京新聞つくば支局、毎日新聞水戸支局、
      読売新聞水戸支局、LuckyFM茨城放送
主  催  茨城県陶芸美術館
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19世紀後半のフランスを拠点に活躍したエミール・ガレ(1846-1904)は、ガラス、陶芸、木工家具を製造・販売するガレ商会を率いて、自社の作品を万国博覧会等で発表し、世界的に高い評価を受けました。実業家でもあり芸術家でもあるガレは、アール・ヌーヴォーを牽引した代表的な人物です。
本展はガレの業績の中でも陶芸作品に焦点をあて、その展開と魅力を紹介する展覧会です。当館では2020年に「ガレの陶芸展」を開催し大変好評をいただいたところですが、今回は、前回とは異なる約120点の作品を紹介する第二弾です。ガレ商会のロングセラーだった猫型の置物や、日本美術の影響のある作品など、貴重な作品の数々を紹介します。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】茨城県陶芸美術館|コレクション展・新収蔵品展|’26年5月13日-10月18日:第1会場|’26年5月13日-7月12日:第2会場|終了

茨城県陶芸美術館
コレクション展・新収蔵品展
会  期  2026年5月13日[水]-10月18日[日]:第1会場(第1展示室)
      2026年5月13日[水]-  7月12日[日]:第2会場(第2展示室)
会  場  茨城県陶芸美術館 1階第1展示室
      茨城県陶芸美術館 2階第2展示室     
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011  FAX:0296-70-0012  ▷ アクセス
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館  日  毎週月曜日(ただし、7月20日、9月21日、10月12日は開館)
      7月21日[火]、9月24日[木]、10月13日[火]
観覧料金  一 般:360円、満70歳以上:180円、高校生等:290円、小中生:180円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
主  催  茨城県陶芸美術館
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茨城県陶芸美術館では、令和7年度に45作家による115件の作品を新たに収蔵しました。
近代の陶芸分野における個人作家の先駆けといえる富本憲吉の作品を皮切りに、当館開催の企画展での活動を通して、小堤晶子や堀貴春、丸山純、鮫島陽、今川朋実らの出品作を収蔵しました。他にも笠間や益子の個性豊かなうつわ作家の作品や、ルーシー・リーなど海外の著名な作家の作品、淡島雅吉のガラス作品や重要無形文化財「髹漆(きゅうしつ)」保持者である小森邦衞の漆作品など、工芸分野全体に及ぶ幅広いラインナップとなります。
第1展示室と第2展示室の2つの会場で開催する新収蔵品展をお楽しみください。

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[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】茨城県陶芸美術館|企画展 吉田璋也のデザイン ─ 新作民藝運動がめざした未来|’26年3月14日-6月21日|終了

茨城県陶芸美術館
企画展
吉田璋也のデザイン ── 新作民藝運動がめざした未来
会  期  2026年3月14日[土]- 6月21日[日]
会  場  茨城県陶芸美術館 地下1階企画展示室、2階県民ギャラリー      
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011  FAX:0296-70-0012  ▷ 交通案内
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館  日  毎週月曜日(ただし、5月4日は開館)、5月7日[木]
観覧料金  一 般:950円、満70歳以上:470円、高校生等:710円、小中生:360円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
制作協力  NHKエンタープライズ中部
特別協力  鳥取民藝美術館
後  援  笠間市、朝日新聞水戸総局、茨城新聞社、産経新聞社水戸支局、
      東京新聞つくば支局、毎日新聞水戸支局、読売新聞水戸支局、
      LuckyFM 茨城放送
主  催  茨城県陶芸美術館、NHK水戸放送局、NHKプロモーション────────────────────
吉田璋也(よしだ しょうや 1898-1972)は医師でありながら、民藝のプロデューサーとして日常の暮らしに用いられる品を自らデザインし、生産・流通・販売の体制を確立し、民藝運動に生涯を捧げた人物です。
本展では、吉田璋也が伝統的な手仕事を現代の生活に根付かせるためにデザインした「新作民藝」の軌跡を、関連する作品や資料を展示し、ご紹介します。

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[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】茨城県陶芸美術館|テーマ展 田崎太郎展 神獣と飛行機械のファンタジー|’25年11月6日-’26年3月22日|終了

茨城県陶芸美術館
テーマ展
田崎太郎展 神獣と飛行機械のファンタジー
会  期  2025年11月6日[木]- 2026年3月22日[日]
会  場  茨城県陶芸美術館 2階 第2展示室
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011  FAX:0296-70-0012  ▷ 交通案内
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館  日  毎週月曜日(ただし、11月24日、2026年1月12日、2月23日は開館)
      11月25日[火]、12月29日[月]-2026年1月1日[木]、
      1月13日[火]、2月24日[火]
観覧料金  一 般:360円、満70歳以上:180円、高校生等:290円、小中生:180円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
主  催  茨城県陶芸美術館
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茨城県笠間市を拠点に活動し、表情豊かないきものなど独自の造形表現が魅力の陶芸作家・田崎太郎(1970- )の作品展です。猫神さまなどの神獣から、空を夢見るペンギン博士の飛行機械まで、新作を含む40点を超える作品を通して、その独自の造形と物語の軌跡をたどります。展示室の枠を越え、美術館のあちこちに潜む田崎作品を探しながら、遊ぶようにご覧いただけます。

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[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】茨城県陶芸美術館|テーマ展 関彰商事コレクション|近代数寄者の書と絵画 原三溪・松永耳庵・益田鈍翁の美意識|’25年9月5日-11月3日|終了

茨城県陶芸美術館
テーマ展
関彰商事コレクション  近代数寄者の書と絵画  原三溪・松永耳庵・益田鈍翁の美意識
会  期  2025年9月5日[金]- 11月3日[月・祝]
          前 期: 9月5日[金]- 10月5日[日]
          後 期:10月7日[火]- 11月3日[月・祝]
      * 前期と後期で作品は全点、展示替になります。
会  場  茨城県陶芸美術館 2階 第2展示室
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011 FAX:0296-70-0012 ▷ 交通案内
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館  日  毎週月曜日(ただし、9月15日、10月13日、11月3日は開館)
      9月16日[火]、10月14日[火]
観覧料金  一 般:360円、満70歳以上:180円、高校生等:290円、小中生:180円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
特別協力・協賛   関彰商事株式会社
主  催  茨城県陶芸美術館
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明治から昭和にかけての著名な実業家である原三溪、松永耳庵、益田鈍翁は、近代の日本経済を牽引した存在です。貴重な美術品や茶道具の蒐集家としても知られ、近代の茶の湯の文化の形成においても多大な功績を残しました。自らも書画を嗜み、豪放で大胆、時に大らかで品格のあるその作風からは、偉大な実業人の胆力や、美術文化への敬愛の念が感じられます。稀代の数寄者3名の貴重な書画作品49点(前期25点、後期24点)を通して、その美意識に迫ります。

◇ 原三溪(はら さんけい 原富太郎 1868-1939)
岐阜出身。横浜の豪商・原家の婿養子となり、富岡製糸場の運営、横浜興信銀行(横浜銀行)の頭取など業績多数。5000点に及ぶ美術品を収集し、中には後に国宝や重要文化財となった作品を多数含む。横山大観・下村観山などの制作を援助。自邸に造成した三溪園に京都や鎌倉の古建築を移築し広く公開した。
◇ 松永耳庵(まつなが じあん 松永安左ヱ門 1875-1971)
長崎(壱岐)出身。戦前の五大電力の一つ東邦電力の社長等を歴任し、戦後は電力事業の再編を推進。「電力の鬼」といわれた。蒐集した美術品は東京国立博物館、福岡市美術館、京都国立博物館などの収蔵品となっている。小田原三茶人(益田鈍翁、野崎幻庵、松永耳庵)の一人に数えられる。
◇ 益田鈍翁(ますだ どんのう 益田孝 1848-1938)
新潟(佐渡)出身。三井財閥を支え、世界初の総合商社、三井物産の創立に関わる(初代社長)。中外物価新報(日本経済新聞の前身)を創刊する。明治の西洋文明の移入が盛んな時期に日本美術を見つめ、仏教美術などの名品を蒐集し海外流出を防ぐとともに、茶事にも取り入れ、近代茶の湯を牽引した。

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[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】茨城県陶芸美術館|企画展 THE HEADLINERS 2025|爆誕! セラミック・スーパーノヴァ|’25年7月12日-11月30日|終了

茨城県陶芸美術館
企画展
THE HEADLINERS 2025-爆誕!セラミック・スーパーノヴァ
会  期  2025年7月12日[土]- 11月30日[日]
会  場  茨城県陶芸美術館  地下1階企画展示室
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011 FAX:0296-70-0012 ▷ 交通案内
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館   日     毎週月曜日
      (ただし、7月21日、8月11日、9月15日、10月13日、11月3日は開館)
      7月22日[火]、9月16日[火]、10月14日[火]、11月4日[火]
観覧料金  一 般:950円、満70歳以上:470円、高校生等:710円、小中生:360円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
主  催  茨城県陶芸美術館
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シリーズ企画「THE HEADLINERS」の第2弾です。
茨城県陶芸美術館ならではの多角的な視点で選び抜いた16名の作家を紹介します。それぞれの感性で陶芸に挑戦する新しい表現が響き合い、陶芸の今を映し出します。輝く “超新星” たちの競演を、ぜひご覧ください。

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[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】茨城県陶芸美術館|コレクション展・新収蔵品展|第1会場(第1展示室):’25年3月1日-10月26日|第2会場(第2展示室):’25年3月1日-7月13日|終了

茨城県陶芸美術館
コレクション展・新収蔵品展
会  期  第1会場(第1展示室):2025年3月1日[土]-10月26日[日]
      第2会場(第2展示室):2025年3月1日[土]- 7 月13日[日]
会場案内  茨城県陶芸美術館 1階第1展示室
      茨城県陶芸美術館 2階第2展示室
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011 FAX:0296-70-0012 ▷ 交通案内
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休 館  日  毎週月曜日
       (ただし、5月5日、7月21日、8月11日、9月15日、10月13日は開館)
      5月7日[水]、7月22日[火]、9月16日[火]、10月14日[火]
観覧料金  一 般:360円、満70歳以上:180円、高校生等:290円、小中生180円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
主  催  茨城県陶芸美術館
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茨城県陶芸美術館では、令和6年度に36作家(団体含む)による100件の作品を新たに収蔵しました。
「鉄釉陶器」の重要無形文化財保持者である原清の鉄釉馬文大壷をはじめ、古くからの窯業地である岐阜県の美濃一帯で活動する、堀俊郎、安藤千都勢、安藤工、林友加や新里明士らの多種多様な作品も含みます。また、和田的の初期から近年までの変遷が一望できる作品群や、澤谷由子のイッチンによる繊細な文様の表現、アメリカの作家アダム・シルヴァーマンの個性が際立つ焼締などをご覧いただけます。
茨城の作家では、小堤晶子の動物がモチーフの個性的な茶道具の他、戦前に活躍し、笠間の個人作家の先駆けとなった塙彰堂の多様な作品も収蔵しました。陶芸以外でも浅野榮一による緻密な江戸小紋の縞染め作品は、茨城の工芸作家の層の厚さを物語るものです。
これらの多彩な作品からなる新収蔵品展をお楽しみください。

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[ 詳 細 : 茨城県陶芸美術館 ]

【展覧会】茨城県陶芸美術館|企画展  ティーカップ・メリーゴーラウンド|ヨーロッパ陶磁にみるモダンデザイン100年|~ 岐阜県現代陶芸美術館コレクション|’25年2月15日-6月22日|終了

茨城県陶芸美術館
企画展  ティーカップ・メリーゴーラウンド
ヨーロッパ陶磁にみるモダンデザイン100年 ~ 岐阜県現代陶芸美術館コレクション
会  期  2025年2月15日[土]- 6月22日[日]
会場案内  茨城県陶芸美術館  地下1階 企画展示室
      〠 309-1611 茨城県笠間市笠間2345番地(笠間芸術の森公園内)
      TEL:0296-70-0011 FAX:0296-70-0012 ▷ 交通案内
開館時間  9時30分 - 17時00分(入場は16時30分まで)
休  館  日  毎週月曜日(ただし、2月24日(振)、5月5日(祝)は開館)、
      2月25日[火]、5月7日[水]は休館
観覧料金  一 般:950円、満70歳以上:470円、高校生等:710円、小中生360円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
協  力  岐阜県現代陶芸美術館
主  催  茨城県陶芸美術館
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19世紀半ばから20世紀半ばまでの約100年間に焦点を当て、ドイツのマイセン、フランスのセーヴル、イギリスのミントン、デンマークのロイヤル・コペンハーゲン、フィンランドのアラビアなど、ティーウェアやコーヒーウェアを中心に室内装飾品などを加えた名品をご紹介します。

> 主なブランド、作家 <
マイセン(ドイツ)、ニュンフェンブルク(ドイツ)、KPMベルリン(ドイツ)、ローゼンタール(ドイツ)、バウハウス陶器工房(ドイツ)、セーヴル(フランス)、ロイヤル・ウースター(イギリス)、ウェッジウッド(イギリス)、ミントン(イギリス)、ロイヤル・ドルトン(イギリス)、ジノリ(イタリア)、ローゼンブルフ(オランダ)、ロイヤル・コペンハーゲン(デンマーク)、ビング・オー・グレンダール(デンマーク)、ロールストランド(スウェーデン)、アラビア(フィンランド)、エミール・ガレ(フランス)、スージー・クーパー(イギリス)、ユッタ・ジカ(オーストリア)、カジミール・セヴェリノヴィチ・マレーヴィチ(旧ソヴィエト連邦)

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