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【展覧会】愛媛県美術館|企画展 旅する光の切り絵展 ~くうそうって、まほうだよ~|’25年11月1日-12月21日|終了

愛媛県美術館
企画展 旅する光の切り絵展
~くうそうって、まほうだよ~
会  期  2025年11月1日[土]- 12月21日[日]
開館時間  9:40 - 18:00(入場時間:17:30まで)
休  館  ⽇  11月4日㈫、11月10日㈪、11月17日㈪、11月25日㈫、12月2日㈫、
      12月8日㈪、12月15日㈪
会  場  愛媛県美術館 本館1階 常設展示室 1・2
      〠 790-0007 愛媛県松山市堀之内
      TEL:089-932-0010 FAX:089-932-0511 ▷ アクセス
本展問合せ  旅する光の切り絵展愛媛実行委員会事務局(愛媛新聞社企画事業部内)
      TEL.089-935-2355(平日9:00-17:00)
観覧料金  個人・当日 一 般 1,400円、高大生 1,000円、小中生 800円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
主  催  旅する光の切り絵展愛媛実行委員会(愛媛県、愛媛新聞社、テレビ愛媛)
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切り絵のぬくもりと美しさに “光” と “映像” を融合した「光の切り絵」。大自然の風景を表現した「地球スケッチ」や動く切り絵作品「うごく絵本」など、幻想的な空間が展示室に。愛媛の風景や生き物を題材にした当館でしか見れない新作もお楽しみください。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 愛媛県美術館

【展覧会/ イベント】愛媛県美術館|コレクション展 2025年度Ⅳ期|いしづちさん、おかげさまで 石鎚国定公園指定70周年記念|’25年10月23日-12月21日|終了

愛媛県美術館
コレクション展 2025年度Ⅳ期
いしづちさん、おかげさまで
石鎚国定公園指定70周年記念
会  期  2025年10月23日[木]- 12月21日[日]
開館時間  9:40 - 18:00(入場時間:17:30まで)
会  場  愛媛県美術館 本館2階 常設展示室 1
      〠 790-0007 愛媛県松山市堀之内
      TEL:089-932-0010 FAX:089-932-0511 ▷ アクセス
観覧料金  個人・当日 一 般 340円、高大生 230円、中学生以下・65歳以上 無料
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
助  成  「三浦保」愛基金
主  催  愛媛県美術館、愛媛県石鎚山系エコツーリズム推進協議会
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本展は、石鎚国定公園指定70周年を記念し、愛媛県石鎚山系エコツーリズム推進協議会と共同で開催します。当館が所蔵する石鎚山系の自然をテーマにした作品に加え、同協議会の提供による、現在の風景を撮影した写真も展示します。豊かな自然を育み、また心の礎として人々の生活を支えてきた石鎚の魅力を、様々な視点でご紹介します。

愛媛県庁 石鎚国定公園指定70周年記念

※ 本企画は愛媛県美術館資料を中心に紹介。愛媛県の事業は下掲リンク先参照。
※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 愛媛県美術館  愛媛県庁 石鎚国定公園指定70周年記念

【展覧会】愛媛県美術館|愛媛/松山ミュージアム・ストリート特別企画|真鍋 博 カコをみる、イマをみる、ミライをみる|’25年9月6日-10月22日|終了

愛媛県美術館
愛媛/松山ミュージアム・ストリート特別企画
真鍋博 カコをみる、イマをみる、ミライをみる
会  期  2025年9月6日[土]- 10月22日[水]
開館時間  9:40 - 18:00(入場時間:17:30まで)
休  館  日  9月8日[月]、9月16日[火]、9月22日[月]、9月29日[月]、
      10月7日[火]、10月14日[火]、10月20日[月]
会  場  愛媛県美術館 本館1階 企画展示室 1・2
      〠 790-0007 愛媛県松山市堀之内
      TEL:089-932-0010 FAX:089-932-0511 ▷ アクセス
観覧料金  大 人 340円、大学・高校生 230円、中学生以下、満65歳以上の方 無料
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
同時開催  ❖ ミウラート・ヴィレッジ
      真鍋博展~ミライを拓く
      8月24日[日]-10月19日[日]
      ❖ セキ美術館
      真鍋博と印刷会社 2
      9月12日[金]-11月24日[月]
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愛媛出身の真鍋 博(まなべ ひろし 1932-2000)は、イラストレーションにより様々な分野で活躍しました。 未来は、「想像」ではなく「創造」だと考えていた真鍋は、過去や現在をしっかりとみすえるなかで未来を表現しています。1970年の大阪万博にまつわる作品など、真鍋の未来への思考やまなざしが感じられるコレクションをご紹介します。
また、同時期にセキ美術館とミウラート・ヴィレッジでも当館真鍋作品による連携企画を開催します。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 愛媛県美術館

【展覧会】愛媛県美術館|企画展 アルフォンス・ミュシャ展|ー アール・ヌーヴォーの華 ー|’25年4月12日-6月22日|終了

愛媛県美術館
企画展 アルフォンス・ミュシャ展
ー アール・ヌーヴォーの華 ー 
会  期  2025年4月12日[土]- 6月22日[日]
開館時間  9:40 - 18:00(入場時間:17:30まで)
会場案内  愛媛県美術館 本館1階 企画展示室 1・2
      〠 790-0007 愛媛県松山市堀之内
      TEL:089-932-0010 FAX:089-932-0511 ▷ アクセス
観覧料金  個人・当日  一 般 1700円、高大生 800円、小中生 600円
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照。
展示協力  OZAWAコレクション、OGATAコレクション
企画協力  株式会社文化企画、合同会社鍛冶企画室
主  催  「アルフォンス・ミュシャ展」実行委員会(愛媛県・南海放送)
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チェコ出身のアルフォンス・ミュシャ(チェコの発音では「ムハ」、1860-1939)は19 世紀末のヨーロッパで巻き起こったアール・ヌーヴォーの代表的な画家です。1888 年にパリへ移住。偶然にも有名女優サラ・ベルナールの演劇ポスター《ジスモンダ》を手がけたことで一躍時代の寵児となり、グラフィックデザイナー、イラストレーター、画家として多彩な才能を発揮しました。
本展ではパリ時代のポスター作品や装飾パネルに加え、図案集、雑誌、ポストカード、商品パッケージ、そして故郷チェコに帰国した後に制作された大作《スラヴ叙事詩》に関する資料など、四国初公開の作品を含む約 500 点を通してミュシャの作品の魅力を余すことなくご紹介します。

さらに愛媛での特別展示としてミュシャに傾倒し、大きな影響を受けた愛媛県出身の図案家 杉浦非水(1876-1965)を紹介する章を展開。
展覧会の余韻を楽しめる心ときめくグッズも多数ご用意しています。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 愛媛県美術館  イベントサイト ]