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【展覧会】新宿区立新宿歴史博物館|令和7年度特別展 新宿駅開業140周年記念 Shinjuku grand terminal|’25年10月12日-12月14日|終了

新宿区立新宿歴史博物館
令和7年度特別展
新宿駅開業140周年記念 Shinjuku grand terminal
開催期間  令和7年(2025)10月12日[日]- 12月14日[日]
時  間  9:30 - 17:30(入館は17:00まで)
休  館  日  10月14日[火]・10月27日[月]、11月10日[月]・25日[火]、
      12月8日[月]
会  場  新宿歴史博物館 地下1階企画展示室
      〠 160-0008 東京都新宿区四谷三栄町12-16
      電話 03-3359-2131 FAX  03-3359-5036  ▷ 交通・アクセス
料  金  一 般 300円(常設展とのセット券は500円)、中学生以下無料
後  援  東京都
協  力  小田急電鉄株式会社、京王電鉄株式会社、西武鉄道株式会社、
      東京地下鉄株式会社、東日本旅客鉄道株式会社 新宿統括センター
共  催  新宿区、新宿区教育委員会
主  催  公益財団法人新宿未来創造財団、新宿区立新宿歴史博物館
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日本初の鉄道は国によって建設されました。
明治5年(1872)10月、新橋-横浜間の開業後、民間による鉄道建設が認められ、明治18年(1885)3月、私鉄日本鉄道が品川線(現・山手線・埼京線の一部)品川-赤羽間を開通しました。その中間駅として開業した新宿停車場は、甲州街道と青梅街道が分岐する追分のさらに西側の小さな一停車場でした。
明治22年(1889)4月には、私鉄甲武鉄道が新宿-立川間で開通し、新宿駅は日本鉄道と甲武鉄道が共同利用する接続駅となりました。
以来、新宿駅には多数の路線が乗り入れ、令和7年(2025)3月で開業から140年。この間新宿駅は、世界最大級のターミナル駅へと飛躍的な発展を遂げています。
本展では、新宿駅の歴史を紐解きながら、変貌する未来の新宿駅の姿にも迫ります。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 新宿区立新宿歴史博物館 ] 

【展覧会】新宿区立新宿歴史博物館|令和7年度  令和7年度所蔵資料展 しんじゅくれきしどうぶつえん!|’25年7月12日-9月21日|終了

新宿区立新宿歴史博物館
令和7年度  令和7年度所蔵資料展 しんじゅくれきしどうぶつえん!
開催期間  令和7年(2025)7月12日[土]-9月21日[日]
時  間  9:30 - 17:30(入館は17:00まで)
休  館  日  7月14日[月]・28日[月]、8月12日[火]・25日[月、9月8日[月]
会場案内  新宿歴史博物館 地下1階企画展示室
      〠 160-0008 東京都新宿区四谷三栄町12-16
      電話 03-3359-2131 FAX  03-3359-5036  ▷ 交通・アクセス
料  金  無 料
主  催  公益財団法人新宿未来創造財団、新宿区立新宿歴史博物館
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動物と人は、太古より社会や自然の中で関わり合い、共生してきました。
食べ物やなわばりをめぐる対立関係がある一方、犬や猫は人のパートナーとして、馬や牛はともに働くものとして関わり、龍や獅子など空想上の生物は信仰の対象となりました。
動物に愛着を感じた人々は、身近な道具に動物のモチーフを刻み、動物にまつわるさまざまな物語や伝説を生みだしました。
本展では、新宿歴史博物館が所蔵するさまざまな資料を通じ、動物と人との関わり合いの歴史を紹介します。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 新宿区立新宿歴史博物館 ]   

【展覧会】新宿区立新宿歴史博物館|令和7年度所蔵資料展 新宿の郷土史家たち|’25年4月26日-6月29日|終了

新宿区立新宿歴史博物館
令和7年度所蔵資料展 新宿の郷土史家たち
開催期間  令和7年(2025) 4月26日[土]- 6月29日[日]
時  間  9:30 - 17:30(入館は17:00まで)
休  館  日  4月28日、5月12日・26日、6月9日・23日 いずれも月曜日
会場案内  新宿歴史博物館 地下1階企画展示室
      〠 160-0008 東京都新宿区四谷三栄町12-16
      電話 03-3359-2131 FAX  03-3359-5036
料  金  無 料
主  催  公益財団法人新宿未来創造財団、新宿区立新宿歴史博物館
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新宿歴史博物館にゆかりのある山中共古(やまなかきょうこ)、浅田澱橋(あさだでんきょう)、山下重民(やましたしげたみ)、山田一(やまだはじめ)、一瀬幸三(いちのせこうぞう)、芳賀善次郎(はがぜんじろう)の6人の郷土史家を紹介し、彼らに関する資料、旧蔵品を展示します。

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 新宿区立新宿歴史博物館

【展覧会】新宿区立新宿歴史博物館|令和6年度所蔵資料展 写真と絵画でみる昭和30年代の東京風景|’25年1月11日-4月13日|終了

新宿区立新宿歴史博物館
令和6年度所蔵資料展 写真と絵画でみる昭和30年代の東京風景
開催期間  令和7年(2025) 1月11日[土]- 4月13日[日]
時  間  9:30 - 17:30(入館は17:00まで)
休  館  日  1月14日㈫・27日㈪、2月10日㈪・25日㈫、3月10日㈪・24日㈪
会  場  新宿歴史博物館 地下1階企画展示室
      〠 160-0008 東京都新宿区四谷三栄町12-16
      電話 03-3359-2131 FAX  03-3359-5036
料  金  無 料
主  催  公益財団法人新宿未来創造財団、新宿区立新宿歴史博物館
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 新宿歴史博物館が所蔵する写真と絵画を手掛かりに
 昭和30 年代の東京のまちの姿をたどります。

◇ 第1章  二人の視点
展示の中心となる写真と絵画の制作者を紹介します。
[写真] 青柳安彦(写真寄贈者)
昭和7 年(1932)福岡県生まれ。元広告ディレクター。永井荷風の『日和下駄』や野田宇太郎の『新東京文学散歩』に触発され、昭和30 年代の東京のまちを写真に収めました。150 点以上の写真を当館へ寄贈しました。
[絵画] 堀 潔(明治45 年(1912)-平成元年(1989))
太平洋画会会員として活躍した画家。大正5 年(1916)から新宿区内藤町、戸山等に居住し、明治・大正・昭和の移り変わる東京の姿を数多く水彩画に残しました。堀の描く水彩画は、正確な考証に基づき描かれており、多彩な色彩と詩情に溢れ、時代を色濃く写し出しています。40 点以上の二人の作品と昭和20 年代の地図も合わせて展示します。
◇ 第2章 『 日和下駄』と『新東京文学散歩』の世界
青柳が東京のまちを写しだすきっかけとなった永井荷風の『日和下駄』と野田宇太郎の『新東京文学散歩』とはどのようなものなのかを取り上げます。
■ 永井荷風、野田宇太郎、堀潔が作品に込めた思いやキーワードを探ります。
■写真と絵画の撮影・描画ポイントを地図で紹介します。
◇ 第3章  東京風景
■『新東京文学散歩』を参考にエリア分けをし、写真と絵画を展示します。
◇ 第4章  新宿風景
■新宿区内を紹介します。

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