
印刷博物館
第6回印刷文化学会議
極私的エディトリアルデザイン考
京極夏彦(小説家、印刷博物館館長)
祖父江慎(ブックデザイナー、cozfish代表)
日 時 2026年2月21日[土] 13:30 - 16:00
会 場 出版クラブホール 3F ABCホール
〠 101-0051 東京都千代田区神田神保町1-32 ▷ アクセス
参 加 費 3,000円(税込 事前申込/支払いが必要)
定 員 220名(応募多数の場合は抽選)
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2025年4月に印刷博物館館長に就任した京極夏彦は小説家であり、版面までをも意識した執筆活動を行っている。
そんな京極のスタイルを、印刷を愛してやまず、京極作品の装丁も手がけた祖父江慎が質問しながら深掘りする。京極作品を題材に、二人の異才による問答を通し、明治期に活版印刷が日本に定着して以来、写植、CTS、DTPと変化してきた日本語組版のあり方を考える。
入門者から上級者まで、エディトリアルデザインの世界へようこそ。
※ 会場(出版クラブホール)とオンラインの同時開催です。オンラインは YouTube の印刷博物館公式チャンネルにてライブ配信いたします(事前予約は必要ございません)。
※ 応募多数の場合は抽選となります。抽選結果は、2026年2月5日[木]にメールにてご連絡いたします。
※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 印刷博物館 ]











