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【展覧会予告】龍谷ミュージアム|春季特別展 京都・真如堂の名宝|’26年4月18日- 6月14日|03.10ゟ前売券発売

龍谷ミュージアム
春季特別展 京都・真如堂の名宝
会  期  2026年4月18日[土]- 6月14日[日]
休  館  日  月曜日(ただし、5 月4 日[月・祝]は開館)、5月7日[木]
開館時間  10:00 - 17:00 * 最終入館は閉館16:30まで
会  場  龍谷大学 龍谷ミュージアム
      〠 600-8399 京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)
      TEL. 075-351-2500 FAX. 075-351-2577  ▷ 交通・アクセス
入  館  料  一 般 1,600円、 高大生 900円、 小中生 500円、 小学生未満 無料
      * 障がい者手帳等の交付を受けている方およびその介護者1名:無料
      * 2026年3月10日[火]-4月17日[金]前売り券発売
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照
協  賛  (公財)仏教伝道協会
協  力  龍谷大学親和会、龍谷大学校友会
特別協力  浄土真宗本願寺派、本願寺
共  催  真正極楽寺 真如堂
主  催  龍谷大学 龍谷ミュージアム、京都新聞、朝日新聞社
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洛東に伽藍を構える真正極楽寺 真如堂は、平安時代に戒算上人が開いた天台宗の古刹です。
本尊は比叡山から移安した阿弥陀如来で、都の念仏信仰の中心として栄えてきました。
本展では真如堂に伝わる仏像や仏画、経典、近世絵画に、真如堂創建当時の都の平安仏を加えた約100件をご紹介します。

\ 展示構成 /
◇ 第1章:真如堂の創建と「うなずきの弥陀」
◇ 第2章:真如堂に伝わった仏教美術の精華
◇ 第3章:真如堂の歴史と三井家
◇ 第4章:真如堂創建当時の都の仏像

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 龍谷ミュージアム

【展覧会】龍谷ミュージアム| シリーズ展 特集展示:ギリシア・ローマ文化と仏教|’26年1月9日-2月15日|終了

龍谷ミュージアム
シリーズ展 特集展示:ギリシア・ローマ文化と仏教

会  期  2026年1月9日[金]- 2月15日[日]
休  館  日  月曜日(ただし、1月12日は開館)、1月13日[火]
開館時間  10:00 - 17:00 * 最終入館は閉館16:30まで
会  場  龍谷大学 龍谷ミュージアム
      〠 600-8399 京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)
      TEL. 075-351-2500 FAX. 075-351-2577  ▷ 交通・アクセス
入  館  料  一 般 700円、 シニア 600円、 大学生 500円、 高校生 400円、 中学生以下 無料
      * 障がい者手帳等の交付を受けている方およびその介護者1名:無料
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照
協  力  龍谷大学親和会、龍谷大学校友会
主  催  龍谷大学 龍谷ミュージアム、京都新聞
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シリーズ展「仏教の思想と文化―インドから日本へ―」では、インドで誕生した仏教がアジア全域に広がり、日本社会にも根づいていく約2500年の歩みを、大きく「アジアの仏教」と「日本の仏教」に分けて紹介します。
また、特集展示として「ギリシア・ローマ文化と仏教」を開催します。
現在のパキスタン北西部を中心とするガンダーラ地域には、ギリシアやローマ、そしてペルシアといった西方の文化が絶えずもたらされました。この地域の仏教も強くその影響を受け、仏教美術の中にも西方の神々の姿を見つけることができます。今回の特集展示では、前2世紀~後5世紀頃のガンダーラや中央アジアに認められる西方の要素を取り上げ、当時の仏教を発展させた多様な文化的土壌を紹介します。

\ 展示構成 /
◇ 《第1部 アジアの仏教》
インドで仏教が誕生し、アジア全域に広まる
仏教誕生・・・・・・釈尊(ガウタマ・ブッダ)の生涯とその教え
仏教の広がり・・・・・・インドから中央アジア、東南アジア、東アジアへ
多様な仏教・・・出家修行者と在家信者が織りなす多様な仏教世界
◇ 《第2部 日本の仏教》
日本へ仏教が伝来し、日本社会に根付く
仏教伝来・・・・・・仏教伝来にかかわる史実と伝承
国家と仏教・・・・・・国家政策としての仏教導入と貴族社会への浸透
仏教文化の円熟と日本的展開・・・日本国内での仏教の歩みの上に新たに醸成され、幅広い階層に受け入れられていった仏教の諸相

※ 下掲詳細公式サイトで最新情報を確認の上ご観覧を。
[ 詳 細 : 龍谷ミュージアム ]

【展覧会】龍谷ミュージアム|秋季特別展「仏教と夢」|’25年9月20日-11月24日|終了

龍谷ミュージアム
秋季特別展「仏教と夢」
会  期  2025年9月20日[土]- 11月24日[月・祝]
休  館  日  月曜日(ただし10月13日[月]、11月3日[月]、11月24日[月]は開館)
      10月14日[火]、11月4日[火]
開館時間  10:00 - 17:00 * 最終入館は閉館16:30まで
会  場  龍谷大学 龍谷ミュージアム
      〠 600-8399 京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)
      TEL. 075-351-2500 FAX. 075-351-2577  ▷ 交通・アクセス
入  館  料  一 般 1,600円、高大生 900円、小中生 500円、小学生未満 無料
      * 障がい者手帳等の交付を受けている方およびその介護者1名:無料
      * チケット各種・割引・優待情報、関連イベント情報などは下掲詳細参照
特別協力  浄土真宗本願寺派、本願寺。
協  力  龍谷大学親和会、龍谷大学校友会
主  催  龍谷大学 龍谷ミュージアム、京都新聞、読売新聞社
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仏教で “夢” が最初に説かれるのは、仏母摩耶夫人がみた釈尊誕生にまつわる「托胎霊夢」の物語です。誰もがみたことのある“夢”は、仏教の世界観のなかで如何に扱われてきたのでしょうか。
今回の展覧会では、「夢と霊験譚」「仏教経典に説かれる夢」「玄奘三蔵はじめ東アジアの高僧らがみた夢」「儀礼と夢」「夢と聖地」について、紐解いてみたいと思います。

\ 展示構成 /
◇ 第1章:夢と霊験譚
◇ 第2章:仏教経典に説かれる夢
◇ 第3章:高僧がみた夢
◇ 第4章:夢と儀礼-夢が切っ掛けとなった儀礼-
◇ 第5章:夢と聖地

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